Sophie's Room
ペンチャウ島
今日はキャリー&ミン夫妻と、仕事さぼった休みをとったイギリス人とペンチャウ島に行ってきました。私とソフィーは2回目。ミンは仕事の後セントラルからフェリーで合流。

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島の猫の面倒を一気に引き受ける女性。キャリーの知り合い。

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以前食べたタイ料理店は、2階の住人がうるさいと文句を言ったため、閉まっていた。その2階のバルコニー、単にガラスが並べてあるだけで、かなり危ない。絶対に違法でしょう、これ。行政にちくるべきか・・・

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ペンチャウ通のキャリーによると、このビルの隣りは警察署で、そっから強い電磁波が出ているため、このビルに住むのはよくないとのこと。住人が店に文句言ったのも電磁波のせいかっ?!その昔、何十カ国語にも渡るテレビ放送で強い電磁波を発していたバチカンで白血病患者が続出したって話ですが、ここの真相はいかに?

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別の新しくできたタイ・レストランにて、キャリー&ミン夫妻。このレストランが今回唯一の目的っちゃあ目的でした。

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おいしかった、タイ料理!なんてったって清潔!普通にお皿もきれいで、自分たちで洗う必要なし!
これはタピオカのココナッツクリーム・ソース。プレゼンもおされ。

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こういう風に二層になってて、竹の葉のカップに入ってました。

あっソフィーの写真がない!ビーチやプレイグラウンドではしゃいで、帰りのフェリーで寝てしまいました。

ジャック・リーチャー、Die Trying読み終わりました(おお!最新作がもうすぐ発売じゃないの!)アメリカの市民ミリシアっつうのが出てきます。これは・・・村上龍が言う民族自立の思想が必ずしもいいことか、っつうのにも通じるものがあります。

アメリカでミリシア復活!
(おお!この人、イギリス人と同じ大学の大学院で学んでいる!)

オバマ大統領の登場でアメリカのミリシアがかなり活性化したということですが、そうすっとこのジャック・リーチャー第二作が書かれたのが1998年だから、かなり先を読んでるねえ。








[2012/08/24 07:36] | お出かけ | Trackbacks(0) | Comments(0) |
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